読み込み中…
2024年度の展覧会、2025年度の音楽会に続く「東京藝術大学と中国人留学生」プロジェクトの第三弾。1915年に東京美術学校へ留学した広東省開平出身の胡根天の卒業制作《自画像》と在学中の資料から留学経験をたどり、帰国後に広州市市立美術学校の創設へ携わった教育活動とのつながりを紹介する。留学生の在学年代・出身地・専攻・人物関係を可視化したデジタルアーカイブも大型スクリーンで公開し、現在の中国人留学生や卒業生、1990年代に留学したアーティストも作品で参加する。
11月21日から
行きたいに入れると、会期が始まる前にお知らせします
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。 会場公式 ↗・Instagram ↗