読み込み中…
2011年から北海道・根室半島沖の無人島ユルリ島の馬を撮り続けてきた岡田敦の15年間の集大成で、東京の美術館で開催する初の大規模展。1950年に島に移入された馬の子孫は雌馬だけとなり、現在は2頭にまで減った。写真作品約80点、映像作品2点、関連資料を展示し、最後の2頭を捉えた未発表作品や根室半島で撮影した新作を初公開する。
12月1日から
行きたいに入れると、会期が始まる前にお知らせします
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。 会場公式 ↗・Instagram ↗