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紙と鉛筆による緻密なストロークで対象との距離や流れる時間を描いてきた橋本晶子の個展。会場内に新作約6点と詩で構成した空間を立ち上げる、広島では初開催となる展示。近しい人の言葉をきっかけに、風景の道のりは自分自身の内側を歩むためのものへと変化していった。
10月17日から
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祝日休館
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