人はそれぞれ心に残る「時」を紡ぎながら生きている。めぐり逢った人々、通り過ぎた街角、石畳に響く足音、聖堂から流れる鐘の音遺跡に吹く一陣の風にも、「昨日」と「明日」を結ぶ[今日]がある。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る