「見せること」と「隠すこと」という相反する意味を持つ「Screen」をテーマに、写真館を営む小島浩一郎が現代のデジタル環境における画像表示と認知の関係を探る個展。フリッカー現象を用いた作品に加え、新たにシルクスクリーンの技法を取り入れた作品を発表する、作家にとって三度目の個展。
10月10日から
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