撮影:宮島径 ↗
彫刻家・棚田康司の個展。「境界線上に存在していること」を理想の彫刻のあり方としてきた棚田が、本展では地上に立つ姿・孤独の中の姿・霊魂として消えゆく姿など、過酷な状況でも生きようとする存在を通して「愛」を見つめる新作彫刻を展示する。
館の公式サイトの紹介文を、そのまま載せています。 出典で読む ↗
開催中・11月8日まで
行きたいに入れると、終了が近づいたらお知らせします
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る
祝日休館
会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。 会場公式 ↗・Instagram ↗