写真家・コサカシンタロウが、ALS(筋萎縮性側索硬化症)を発症した杉田省吾氏を11年間にわたり撮り続けた記録。生きることの意味を問いかける写真展。全作品はキヤノンのimagePROGRAFでプリント。
開催中・10月15日まで
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