読み込み中…
美術評論家・椹木野衣が、福岡を拠点に活動した画家・菊畑茂久馬(1935-2020)の「絶筆」を題材に、究極の創造行為と作家の死生観について論じる単発講演会。Gallery Soap(北九州市小倉北区)にて2026年4月4日(土)16:00-17:30開催、定員40名・要事前申込、参加費1,000円(1ドリンク付)。主催は一般社団法人菊畑茂久馬美術青家協会とGallery Soap、北九州市立美術館協力。
感想を送るにはログインが必要です。
メールアドレスにログイン用のコードを送ります(パスワード不要・登録もこのまま)。
関連メディアはまだありません。