REIJINSHA GALLERYでの菊川天照の個展(2026年3月)。タコや虎などの生き物を、無数の点の密集によって独特に様式化して描き、見る角度や距離によって対象が流動し蠢いて見える点描表現を特徴とする。色(イロ)と形(カタチ)が織りなす多様な表情を主題に、新作を展開する。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る