KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭2026の主要展示のひとつ。1967年刊行の写真集『House of Bondage』を起点に、黒人写真家自身の視点からアパルトヘイトの実態を告発したアーネスト・コールの仕事を、15のテーマに分けて紹介する。コール本人による撮影写真、雑誌表紙、個人的なノートを交えて構成。京都市京セラ美術館を会場に開催。
感想を送るにはログインが必要です。
メールアドレスにログイン用のコードを送ります(パスワード不要・登録もこのまま)。