20代の同世代作家3人が、視線に潜む権力の非対称性に、それぞれ異なる媒体と固有の思考で挑む批評的グループ展「非対称な視線」。美術史と現代社会における権力関係や認識のズレを多層的に可視化する。浅野雅姫、大越円香、鹿野真亜朱が参加。会期は2025年10月31日〜11月16日、aaploit(東京・文京区)で開催。
終了
批評・記事は各媒体/執筆者による外部コンテンツです。内容は掲載元でご確認ください。
+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る