岩木伊織の初個展。大学時代の初期実験から現在のフリーランス実践に至るキャリアを通じた自主制作のモーショングラフィックスと新作を展示する。「展示作品はすべて自主制作で、商業案件は一つもない」と述べ、モーショングラフィックスを伝統的メディアと並ぶ正当な展示対象として位置づけ、ギャラリーでの存在意義を主張する。
終了
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