メディアアートの先駆者・三上晴子(1961-2015)の没後10年追悼展。三上と出会い対話を重ねるなかで、彼女から文化的遺伝子(ミーム)を受け継ぎながら独自の世界を生み出したアーティストたちの作品を紹介する。飴屋法水・平川紀道・三原聡一郎・毛利悠子・山川冬樹・やんツーの6作家が参加し、四方幸子・渡邉朋也の共同キュレーションで構成された。
終了
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