撮影:アキ/1月17日
1950〜60年代の日本において、抽象表現主義やアクション・ペインティングが席巻するなかで独自の応答を試みた女性作家14名に光を当てる企画展。芥川(間所)紗織、田中敦子、草間彌生、白髪富士子、田部光子ら約120点を一堂に集め、なぜ彼女たちが「美術史から消えた」のかを問い直す。
終了
たまたま機会あって、主任研究員、成相肇さんに解説いただきながら鑑賞しました。今回の展覧会への想いと共に作品を楽しめました。 テーマに興味があったのもありますが、作品、レイアウトどちらも素敵でした。
榎本和子さんのこの一枚が好きでした。
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