岩崎奏波が自作した物語「へびちょうのはなし」を軸に、神話や小説から着想を得た独自のいきものが織りなす幻想的な絵画空間を展開する個展。繰り返し登場する「へび」と「ちょう」をモチーフに、若き作家のメルヘンと不穏が混在する作品群を提示する。
終了
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