「描く」という根源的な行為を主題に、ドローイングを基盤として絵画・彫刻・映像・パフォーマンスへと展開する鈴木ヒラクの個展。海と記号をモチーフに、文字以前/以後の痕跡や、線が世界を分節する瞬間を多元的に提示する。ポーラ ミュージアム アネックスの空間を活かした新作インスタレーションを発表する。
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