aaploitで開催されたグループ展「hyperLOG ― 残すことへの欲望」。同ギャラリーで初めて作家自身がキュレーターを務めた企画で、メディアアートにおける保存性と技術革新の関係を問う。岩崎広大、江口智之、ニセテクスチャ、久山翠、森田茉莉らの試みが相互に複合し、テクノロジーとメディアアートの本質や批評性を探った。会期は2025年5月9日〜25日。
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