新城大地郎の個展。タイトル「赤」は、目には見えないが確かに存在する動きや生命力を象徴する言葉。近年身近で起きた生と死の出来事を、宮古の死生観における蘇り・再生を意味する「スゥディル」の象徴ととらえ、その経験から本展のテーマを選んだ。4/26に新城、本橋仁、辻村慶人らによるトークを開催。
感想を送るにはログインが必要です。
メールアドレスにログイン用のコードを送ります(パスワード不要・登録もこのまま)。
関連メディアはまだありません。