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写真家・長倉洋海は50年にわたり、アフガニスタンやエルサルバドルなどの紛争地、アマゾンやシベリアなどの辺境、温暖化に揺れる南太平洋の島々を訪れ、そこに生きる人々を撮影してきた。本展は「生きるとは何か」を問うテーマのもと、大判作品を交え58点を展示する。
開催中・11月10日まで
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