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2人の経歴を同じ物差しに載せて、いつ濃かったかを見る。順位は付けない。
並べられるのは 157組(140人)。同じ展示に2回以上一緒に出ていて、 どちらにも本人か画廊のCVがあり、記録の確かさが揃っている組だけを出す。2026-09-16 時点。
同じ展示に 2回 出ている。縦は積み上がりで、1件を1と数えず、出た場(国立館・美術館・芸術祭・大学・画廊)と、 個展かグループかで重みを変えている。
新里明士=Funwow が記録しているのは 2003–2026年の 87件(26歳から)/鈴木ヒラク=Funwow が記録しているのは 2000–2026年の 203件(22歳から)
ここに出るのは Funwow の記録の中でいちばん早い1件。もっと前にあった展示が記録に無いことがある。
| 種類が初めて変わった年 | 新里明士 | 鈴木ヒラク |
|---|---|---|
| 記録で最も早い個展 | 2003年(26歳・0年目) | 2000年(22歳・0年目) ギャラリーフレスカ (東京) |
| 記録で最も早い美術館 | 2004年(27歳・1年目) 東京国立近代美術館工芸館 | 2008年(30歳・8年目) 札幌宮の森美術館 (北海道) |
| 記録で最も早い国立館 | 2004年(27歳・1年目) 東京国立近代美術館工芸館 | 記録に無い |
| 記録で最も早い芸術祭 | 記録に無い | 2014年(36歳・14年目) 国東半島芸術祭 – 旧香々地町役場 (大分) |
| 受賞・助成 | 7件 最初 2005年・28歳 | 9件 最初 2009年・31歳 |
| 収蔵 | 13館 国が分かる 10/海外 5(下限) | 15館 国が分かる 7/海外 0(下限) |
一緒に出た回数の順。件数や高さの順ではない。