日本、〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目7−19
画廊名は故香月泰男氏の命名、及び揮毫によるものです。創立以来、香月展を年1回開催しています。他に作品の鑑定及び資料の収集、整理を通じて香月画業の顕彰に当たっています。同時に洋画、日本画、版画その他の美術品については、現存、物故を問わず広く扱い、年に数回の企画展を行っています。コレクター、作家と、美について広く語りあえるサロン的な店を目指しています。