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日本、〒110-0005 東京都台東区上野1丁目4−8 上野横山ビル 1f
Sho+1は、2017年8月にギャラリー・ショウ・コンテンポラリー・アートの後続プロジェクトとして誕生しました。 現代美術の巨匠作家の秀逸な作品と国内外の若手作家から中堅作家までの作品に焦点をあて、ポップ・アートをコンセプトとした企画展開催やアートフェアへの参加を主体に活動しています。ギャラリー・ディレクターの40年近くにわたるキャリアにおいて、特にアンディ・ウォーホルとジャン=ミッシェル・バスキアの作品に関しては専門知識を持って国内外のコレクターのニーズに幅広く応えてきました。また写真の分野ではヘルムート・ニュートンを始めとする国内外の写真家とのコラボレーション・プロジェクトを多数手がけ、様々な作品を世に送り出してきました。最近の活動として、1990年代半ばバスキア死後の作品発表をフランスのギャラリスト、エンリコ・ナヴァラ氏と共に手掛けた縁から、彼の後継者、ドリアーノ・ナヴァラ氏との交流が生まれ、その結果、バスキアをはじめ、キース・ヘリングやケニー・シャーフといったアーティストの作品を再び扱う契機となり、ドリアーノ氏が擁する若手作家、マット・マコーミックやレンクらの作品も取り扱っています。
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個展率は出展作家が判明している展覧会(個展16+グループ展10=26件)で算出。作家不明の展覧会は除外。