ビデオアーティスト/フロントエンドエンジニア。リアルタイム合成技術を用い、鑑賞者がその場で映像へ入り込むインタラクティブな映像作品を制作する。観客の表情を入力とするライド型アーケードゲーム的作品なども手がけ、ICCキッズ・プログラム2025『みくすとりありてぃーず』(2025)では《マイン・マインド》を出品。文化庁メディア芸術クリエイター育成事業に採択。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
早川翔人さんの次に会える機会を、お知らせします。