1990年兵庫県生まれ。画面やカメラに関する実験と観察を行ない、認知や計量化といったデジタル性をめぐる作品を発表。主な展覧会に「エマージェンシーズ!022『視点ユニット』」(ICC、2014)、「アスリート展」(21_21 DESIGN SIGHT、2017)、第12回恵比寿映像祭(2020)など。小林椋とのユニット「正直」でライヴ活動も行なう。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
時里充さんの次に会える機会を、お知らせします。