1983年兵庫県生まれ。再生段ボールを素材に、テープやホチキスを使わない独自の技法で動物の姿を立体作品として立ち上げる。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
玉田多紀さんの次に会える機会を、お知らせします。