1992年生まれ、静岡県在住の作家。生と死、記憶、存在をテーマに、悲しくも温かい小さな物語を描き、消えゆく人やものの存在を留める記録としての作品を制作する。aL Base「えいえんのおとしもの」、銀座蔦屋書店「うつろな群像」など個展多数。台湾・香港・フランス・韓国・タイなど海外でも発表。
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
筒井文那さんの次に会える機会を、お知らせします。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします