ブラジル北東部セルタンの土地労働者の家系に連なるアーティスト/研究者。視覚詩学の博士号を持ち、早稲田大学で客員研究を行った。植物・石・存在の境界状態を主題に、植民地的遺産や物質との関係を問い、薬草を振動音や庭、香り、インスタレーションへと変換する。十和田市現代美術館「Becoming Feral」(2024)など国内外で発表。
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
Anais-kareninさんの次に会える機会を、お知らせします。
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