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インディペンデント・キュレーター。2016年より東南アジアを中心に、土着文化や社会情勢から発展したアーティスト・コレクティブとDIYカルチャーを調査。2020年春から森美術館でキュレーターのアシスタントとして勤務し、「Chim↑Pom展」や「六本木クロッシング2022展」に関わった後、2023年春に独立。展覧会、パフォーミングアーツ、教育プログラムを横断するキュレーションに取り組む。山中suplexの共同プログラムディレクター。近年の企画に「バグスクール2024:野性の都市」(アートセンターBUG、2024)、神戸六甲ミーツ・アート2024 beyondのゲストキュレーターなどがある。
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