タスマニア・アボリジナルの歴史を主題に、自然素材やオブジェを用いたインスタレーションで植民地主義を批評する。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
ジュリー・ガフさんの次に会える機会を、お知らせします。