東京生まれ。2012年東京藝術大学大学院美術研究科修了。パフォーマンスアートを軸に、プロジェクト、ワークショップ、インスタレーション、映像など複数のメディアを横断して制作。同時代の社会的・政治的・文化的影響や現代社会の問題を個人の視点から扱う。日本とアジア各地を拠点に活動し、「Flowers for urban maladies」(2022, 東京)など発表。
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
花崎草さんの次に会える機会を、お知らせします。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします