台湾出身、日本在住のアーティスト。子どもの頃から建物の窓の向こうにある暮らしや、壁の裏に潜む物語を想像することを好み、建築物を日常が層状に積み重なる場所として捉えて描き続けている。主に水彩を用い、一部の作品では鉛筆やデジタルも併用。WHAT CAFE「ON PAPER」などのグループ展に参加。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
Abbyさんの次に会える機会を、お知らせします。