1975年生まれのガラス作家。武蔵工業大学で建築を学んだのち、2003年からガラス制作を始める。ドイツ製の耐熱ガラスを用いたランプワークで、花やトンボ、グラスなど繊細で色彩豊かな作品やオブジェを生み出す。福島県いわき市のガラス工房を拠点とし、天体観測や宮沢賢治を愛する。南青山・白白庵で個展を開催している。
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
大下邦弘さんの次に会える機会を、お知らせします。
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