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1985年1月18日、インドネシア・ジョグジャカルタ生まれ。ワヤン・カンチル(豆鹿の寓話を演じる児童向け影絵芝居)の人形遣い(ダラン)。祖父で著名な人形作家・ダランのキ・レジャル・スブロトのもとで幼少から修業し、二人で子どもを惹きつける新たなワヤン上演を開発、欧州を中心に国際的に公演を重ねた。上演のガムラン音楽をデジタルで作曲も手がける。2023年には日本の演出家・篠田千明らとの舞台《Mayokage》に参加。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
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