2006年の手術中に体験したサイケデリックな感覚を契機に、ファッションとアートの越境的な表現を追求するアーティスト。ハンドシルクスクリーン、染色・脱色、手刺繍、手描きなどの手仕事をヴィンテージ衣料や新品に施し、一点物の作品を制作する。近年は絵画・彫刻・アニメーション・小屋づくりなど表現領域を拡張している。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
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Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
TARZANKICKさんの次に会える機会を、お知らせします。