2012年にBOYAとTOMOにより結成されたアートユニット。BOYAはグラフィティ、TOMOはストップモーション映像を背景に持ち、コミック、グラフィックデザイン、タイポグラフィ、イラスト、抽象表現を融合した作品で人間の感情を独自の視点から表現する。BOYAのドローイングとTOMOの色彩感覚によるキャンバス作品や壁画を制作。キャラクター「BLEYE」を用いた展開でも知られる。個展に「うつりゆく -changing-」(Lurf MUSEUM)など。
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