石と短歌を組み合わせたインスタレーションを手がける作家・歌人。幼少期から絵を得意とし、ASD・ADHD・APDの特性をもつ。各地で拾い集めた石に短歌による「長い名前」を付けるなど、記憶や愛、人とのつながりをテーマにした物語性のある作品を制作する。エースホテル京都での「In living, we find love 生きてることが、愛だった」では祖母の部屋を再現したインスタレーションを発表した。
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
渡邉光子さんの次に会える機会を、お知らせします。
出典元:各美術館・ギャラリー・作家の公式サイト(各項目のから)
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