1999年生まれ。日本と中国にルーツを持ち東京で育つ。2022年に武蔵野美術大学油絵学科を卒業し、東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻修士課程に在籍。言語・国籍・ジェンダー・歴史など「人を縛る記号」に注目し、自身の体験や記憶をもとに映像やインスタレーションで詩的に表現、言語の優位性を揺さぶる。個展「歌はいつも遅れる」を開催。
出典元:各美術館・ギャラリー・作家の公式サイト(各項目のから)
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
河合ひかるさんの次に会える機会を、お知らせします。