1999年東京都生まれ。ロンドン芸術大学セントラル・セント・マーチンズでグラフィック・コミュニケーション・デザインを修了。東京と長野を拠点に活動する画家。印象派に影響を受けた光と色彩の独自の感覚で、移ろう情景や空気感を油彩へと翻訳する。近年は時間や動きを油彩に取り込み、複数の瞬間をつなぐ「Flux」シリーズで無常と流転を表現している。
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
木梨銀士さんの次に会える機会を、お知らせします。
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