1982年福岡県生まれ、東京を拠点とするアーティスト。2006年より木板に黒ペンのみで動物を描き始め、2020年以降はデジタル技術を導入。テーマに合わせた写真をマーブル模様に加工し、被写体のエネルギーを色彩として抽出する作風へ展開した。偶発的な線から生まれる表現を重視し、無垢な動物に色のテーマを与えて生命感とダイナミズムを付与する。WHAT CAFE等で発表。
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
Kai Nobuyukiさんの次に会える機会を、お知らせします。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします