2000年東京都生まれ。2024年東京藝術大学大学院版画研究室修了。ドローイングを出発点として、版画技法と様々な記録媒体を横断する制作を展開。複製技術を用いつつほぼすべての作品をユニーク作品として制作し、日常の断片や人の痕跡を記録・複製・保存というプロセスを通して再構成する。
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
金森桜子さんの次に会える機会を、お知らせします。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします