1985年鳥取県生まれ、東京を拠点とする写真家。ドキュメントではなくコンセプト主導の手法で、現実の事象や日常的なイメージをサンプリングし、ユーモアと社会的視点を交えた夢のような物語性のある写真を制作する。漫画・映画・レコードジャケットなどから影響を受ける。個展に「SEKAINOHEIWA」(ZEN FOTO GALLERY,2012)、「AKARUIMIRAI」など。写真集も複数刊行。
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
マツモトダイスケさんの次に会える機会を、お知らせします。
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