ロンドンのセントラル・セント・マーチンズで建築を学ぶも1年で休学し、デザインより美術が自身に合うと制作へ転向。2020年のコロナ禍に帰国後、約1年の模索を経て本格的に作家活動を開始し、ギャラリーからの招聘を受けるようになった。都心から車で約2時間のアトリエで、反復的な描画と棒状のモチーフを軸にした作品を制作する。
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Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
松山梨子さんの次に会える機会を、お知らせします。