1983年メキシコシティ生まれの美術家。彫刻・レリーフ・ドローイングを横断し、東洋美術や神話、歴史的図像を引用した詩的な作品を制作する。スイスでの初個展「The Gourd & the Fish」(2018年、SALTS)は15世紀の禅画「瓢鮎図」に着想。Kunsthalle Basel、kurimanzutto、Wattis Institute等で発表。
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