人物と風景、日常の場面を主に被写体とする写真家。近年は地下アイドルやコスプレイヤーのポートレートに注力し、写真集『堕落部屋』(グラフィック社)や『作画資料写真集・女子部屋』(玄光社)の著者でもある。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
川本史織さんの次に会える機会を、お知らせします。