1987年ドイツ・ポツダム生まれの写真家・美術家。キール造形芸術大学(Muthesius Kunsthochschule)でマルチメディア写真を学ぶ。写真・スクリーンショット・スキャン・コピーなどを複製と変換のプロセスに通し、画像とデジタルメディアの「翻訳」を探求する。2015年DAAD奨学金でニューヨーク滞在。ベルリンを拠点に活動。
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
トビアス・カッペルさんの次に会える機会を、お知らせします。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします