2003年東京生まれのサウンドアーティスト/デザイナー。多摩美術大学統合デザイン学科でインタラクションデザインを学び、現在はドイツ・エッセンのフォルクヴァング芸術大学でサウンド研究に従事。自作の電子・物理楽器を用いた発声と聴取の実験的探求をテーマに、パフォーマンスやインスタレーションを制作。BankART「Happening」やJapan House Los Angelesなどで発表。
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
Mike Sekineさんの次に会える機会を、お知らせします。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
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