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世界放浪やIT企業経営を経て、松尾芭蕉「奥の細道」に着想を得て岐阜県大垣市に移住したアーティスト。プロジェクターを搭載した自転車で走行しながら地面に文章を投影する「モビル文学」を展開し、移動を通じて土地の物語を現代に書き換える表現を追求する。六本木アートナイト2023参加、文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業ENCOUNTERSに採択。
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neort+の素晴らしい空間を見てるので、ちょっと半減だが、それでも良い。まあでもやっぱちょっと発表ぼさが増されてるかも。
身体性の使い方が変態すぎて、めちゃくちゃ面白い。
すずえりさんを観たくて行きましたが、他にも大変興味深い作品が多くありました。メディアアートで扱うテーマが死後や家族だったり。