2016年に大野友資(1983年ドイツ生まれ、東京大学卒業の一級建築士)が設立した建築・デザイン事務所。デザインの実践と理論の両面から歴史や文脈への接続を試み、情報と物質、デジタルとアナログを相対化する設計を手がける。建築からプロダクトデザイン、執筆、教育まで多岐にわたり活動。
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