作曲家、ニューメディア・アーティスト。読みは「ごとう すぐる」。ニューイングランド音楽院、ベルリン芸術大学などで学び、IRCAMの招待作曲家・研究員、ボルドー芸術大学准教授を経て、2017年より東京藝術大学音楽環境創造科教員。身体やセンサーを用いたインタラクティブな音楽・パフォーマンス作品で国際的に活動する。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
後藤英さんの次に会える機会を、お知らせします。