織造形作家。大学・大学院でテキスタイルを専攻し、土佐和紙の糸などを用いた綴織のタペストリーを制作する。「縞(しま)」の歴史的・文化的意味を起点に、人々のつながりや交差を並行・揺らぎ・断片化として表現している。
関連メディアはまだありません。